三鷹の森リハビリテーション技術研修会2008
定員に達したため受付は終了しまた。
三鷹の森リハビリテーション技術研修会2008
新卒者の急増から卒後教育の重要性が日増しに高まってきている一方で,同じ職場に先輩が少ない, 仕事が忙しい,
講習会に抽選で当たらない,費用がかかりすぎる…など, 経験の浅いセラピストは学びたくてもなかなか学べないという声をよく耳にします.
そこで今回,どの領域にも共通する 「卒後教育としてのリスク管理」
というテーマを中心に勉強会を企画致しました
日時:
平成20年9月20日(土)14:00受付開始
場所: 杏林大学医学部付属病院 臨床講堂
■卒後教育としてのバイタルサインの捉え方 杏林大学病院 PT西田悠一郎
■摂食嚥下のリスクマネジメント 杏林大学病院 ST中山剛志
★特別講演1
中枢神経疾患におけるリスクマネジメント 杏林大学保健学部 潮見泰蔵 教授
★特別講演2
大脳は変化する?運動学習と脳の可塑性 神奈川県立保健福祉大学 菅原憲一 教授
研修会PDF案内→ http://www.pt-ot.net/pdf/mitaka.pdf
【開催の趣旨】
新卒者の急増から卒後教育の重要性が日増しに高まってきている一方で,同じ職場に先輩が少ない,仕事が忙しい,講習会に抽選で当たらない,
費用がかかりすぎる…など,経験の浅いセラピストは学びたくてもなかなか学べないという声をよく耳にします.
そこで今回,どの領域にも共通する「卒後教育としてのリスク管理」というテーマを中心に勉強会を企画致しました.
今後も参加者の皆様のリクエストをお聞きしながら,テーマ・講師を選定し,
そしてなるべくローコストな勉強会を企画していきたいと思っております.
興味のある方は是非ご参加頂き,次回の勉強会に向けてのご意見も頂けますと幸いです.
なお,主な対象としては卒後1から5年程度の方々を想定しておりますが,
もちろんベテランの方や学生さんも参加は可能ですのでどうぞご参加下さい.



