チーム医療推進のための看護業務検討ワーキンググループに要望書提出

日本理学療法士協会、日本作業療法士協会、日本言語聴覚療法士協会の3団体チーム医療推進のための看護業務検討ワーキンググループで
「看護師がリハビリテーション(嚥下、呼吸、運動機能アップ等)の必要性を判断、依頼」、「理学療法士、健康運動指導士への運動指導依頼」、
「整形外科領域の補助具の決定、注文」を看護師の業務範囲拡大の実態調査に含めたことに対して、
リハビリテーションを受ける国民の権利を侵害する虞があると指摘し、要望書を提出しました。
要望書の内容はこちら http://bit.ly/9XmZOY(PDFファイル)




