集団言語聴覚療法の復活 1 単位につき50点新
■集団コミュニケーション療法1
単位につき50点新
(1 人につき1 日3単位まで算定可)
専用の集団療法室等において、医師の指示のもと言語聴覚士(又は医師)
と患者が1対複数で20分以上訓練を行った場合に算定する
実施単位数は言語聴覚士1人当たり1日のべ54単位を限度とし、訓練時間が20分に満たない場合は基本診療料に含まれるものとする。
集団コミュニケーション療法施設基準
集団コミュニケーション療法料
参考:平成20年診療報酬改定 リハビリ解釈



